ネルソン・マンデラ自伝
自由への長い道
ネルソン・マンデラ


『アメリカの保守的な新聞「ワシントン・タイムズ」(世界日報とお友達)の記者ふたりによる(刑務所への)訪問は、あまり愉快なものではなかった。このふたりは、わたしの考えを聞き出すより、わたしが共産主義者でテロリストだと立証することのほうに熱を入れているようだった。』
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by mudaidesu | 2005-08-14 23:44 |


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