ボカシ エロ表現
ボカシ、ぼかし

ドリーマーズ エロ描写 9月4日



ユアン・マクレガーのなんとかピロウーを観たときはぶっとんだ。最初から最後までユアン・マクレがーがちんちん出してるから。最初から最後までぼかし。邪魔で邪魔で。チンチンずっと見ていたいわけではないけど。トレインスポテイングはアメリカで観たのでチンチン丸見えだった。この人、チンチン出すのが好きなのかな?ハービーカイテルもチンチン出すの好きだね。

昔は毛もダメだったなあ。「美しき諍い女」ではエマニュエル・べアールの股間付近はずっとぼかしだったような。子供心に「うぜ~な」と思った記憶あり。これも最初から最後まで裸だから、4時間ボカシかあ。すごいな。

なんなんでしょうか?

大島渚、加納テンメイあたりが頑張ってたけど、どうなっちゃったんでしょう?
今度いろいろ調べてみよう。


「愛のコリーダ」は大好き。アメリカの映画館でもみた。これほど身も心もだるくなる映画もすごい。あの堕落に憧れる。

これってフランス映画?フランス人曰くケーブルテレビで普通に放送してる。フランス人とのエロの話は男とでも女とでも非常にたのしい。アメリカ人とだとどうもアメリカンポルノ的な話になってしまう。胸がでかいとかケツがどうとか。行為そのものについてとか。なんか表面的な話に。日本人とはフェチやエロのニッチ的な話になり、こちらもこちらで面白いのだが。

中国人のエロ感覚にも興味がある。「ワイルドスワン」で女性の纏足について「女が歩きにくく、よたよた歩く姿に男が欲情する」みたいなことが書いてあり、フェチですなあと思った。

インド人の場合は、笑い(ネタ)にならない、名誉の殺人など女性に対する暴力が実際に酷いから。
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by mudaidesu | 2005-09-06 11:30 | 映画


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